見積もりではなく、公開された料金表

イベントごとの見積もりは不要。最大8言語の同時字幕と観客QR配信を月額定額で。

カード登録は不要で、自動課金もありません。必要なときにチケットを購入します。

無料

個人アカウントなら毎月自動で補充されます。カード登録も申請もありません。

毎月40分・ずっと無料
  • 毎月40分を自動付与(個人アカウント)
  • リアルタイム文字起こし・話者分離・AI議事録をすべて含みます
  • 発表通訳モードと観客QR配信もそのまま使えます
  • 残った分は翌月に繰り越されません
  • 組織ワークスペースには付与されません

時間チャージ

100分

半日のセミナー1回分。まず有料で試す方に。

$9.90・1回払い

1分あたり約$0.10・有効期間180日

人気

300分

2日間のイベント、または1か月分の議事録に合う量。

$24.90・1回払い

1分あたり約$0.08・有効期間365日

1,000分

年間のイベント予定をまるごとカバーします。

$69.00・1回払い

1分あたり約$0.07・有効期間365日

米ドル建て・税込価格です。Creemで都度お支払いください。 組織(チーム)ワークスペースには無料時間が付与されません。時間チャージ、またはプロモーションコードをご利用ください。

時間はこう差し引かれます

  • 録音・通訳が実際に進んだ時間だけが差し引かれます。待機中や一時停止中は数えません。
  • AI音声をオンにした言語は、1分につき2分を追加で使います。字幕だけの言語(+20%)とは違い、その言語を話すAI通訳者を1人立てることになり、生成する音声は聞く音声より長いからです。
  • 言語が一つ増えるごとに20%ずつ多く差し引かれます。認識・話者分離・要約は言語数に関係なく一度だけ処理され、言語に応じて増えるのは翻訳だけだからです。
  • 差し引く順は、無料時間 → プロモーション利用権 → チャージした利用権です。先に消えるものから使います。
  • 無料時間は毎月1日(KST)にリセットされ、繰り越されません。チャージした利用権は有効期限まで残ります。
60分のイベントを行うと
言語構成倍率差し引き
原文のみ(翻訳なし)×1.060分
原文1 + 字幕1言語×1.272分
原文1 + 字幕3言語×1.696分
原文1 + 字幕8言語×2.6156分
字幕1言語 · うち1言語はAI音声×3.2192分
字幕3言語 · うち3言語はAI音声×7.6456分

エンタープライズ

大規模イベントとセキュリティ要件のある組織向け。お見積りでご案内します。

  • 年間契約・大量時間の割引
  • 観客数無制限の配信
  • イベント専用ドメイン・ブランディングのカスタマイズ
  • SSO(SAML)とドメインベースの自動参加
  • データリージョンの指定と保存ポリシーの設定
  • 専任担当・当日の現地サポート・SLA

通訳ブースとの違い

通訳者を置き換えるものではありません。ブースを設置できない規模の行事でも多言語対応を可能にすることが目的です。

項目通訳ブース・レシーバーSpeechNote
準備期間通訳者の手配とブース設置に数週間ノートを一つ作ればすぐ開始
同時の言語数言語ごとに通訳者2名+チャンネル機材30以上の言語から最大8を一画面に同時表示
聴衆の受信方法レシーバーの貸出・配布・回収QRを読んで、各自のスマートフォンで好きな言語
記録別に速記が必要全過程の文字起こし+AI要約を自動生成
費用の形イベントごとの見積り・言語数に比例使った時間だけ・言語を増やしても8倍ではなく2.4倍
使わなかった月該当なし月額がないので0円。利用権はそのまま残ります
音声通訳通訳ブース + レシーバー・イヤホンのレンタルAI音声が各自のスマホに。イヤホンだけあれば十分です

よくある質問

AI音声通訳とは何ですか。料金はどうなりますか。+

観客が字幕を読む代わりにイヤホンで「聞く」機能です。発表者の発言をAIがその言語で話し直し、発表者が途中で言語を切り替えても、観客は自分が選んだ言語で聞き続けられます。発表者が複数いる場合は人ごとに異なる声が割り当てられ、セッション中は変わりません。料金は、AI音声をオンにした言語1つにつき1分あたり2分が追加で差し引かれます(字幕だけの言語は+20%)。同時に4言語までで、その言語を実際に聞く人が現れてから差し引きが始まります。オンにしても誰も聞かなかった言語は0円です。

聞く人が100人なら料金も100倍ですか。+

いいえ。AIは「言語ごとに1回」通訳します。韓国語を聞く人が1人でも1,000人でも韓国語チャンネルは1つなので、差し引きは同じです。料金を決めるのは観客数ではなく、同時にオンにした言語数です。

月額のサブスクリプションはありませんか?+

ありません。イベントは毎月あるわけではないのに、購読料は毎月出ていくからです。必要な分の時間チャージを買っておき、使った分だけ差し引く方式なので、使わなかった月は0円です。個人アカウントには毎月40分が無料で付与されます。

組織(チーム)ワークスペースにはなぜ無料時間がないのですか?+

無料40分は、個人が製品を実際に試すためのものです。組織に同じ量を出すと、人を招待するだけで無料時間が倍々に増えてしまうため、組織ワークスペースには付与しません。組織は利用権をチャージするか、プロモーションリンクで受け取った利用権をお使いください。

言語を複数使うと料金は何倍になりますか?+

1言語あたり20%ずつ増えるだけです。8言語を同時に出しても2.6倍で、8倍にはなりません。音声認識・話者分離・AI要約は言語数に関係なく一度だけ処理され、言語に比例して増える作業は翻訳だけだからです。 この%は字幕の話です。AI音声をオンにした言語には、別に1分あたり2分が加わります。

利用権に有効期限はありますか?+

100分券は180日、300分券と1,000分券は365日です。プロモーションで受け取った利用権は施策ごとに期限が異なり、受け取る画面に表示されます。

無料時間と利用権のどちらが先に差し引かれますか?+

先に消えるものからです。無料時間(月末に消滅)→ プロモーション利用権(期限あり)→ チャージした利用権の順です。プロモーション利用権の中でも期限が近いものから差し引かれるので、受け取った利用権がそのまま消えることはありません。

同時に何言語まで翻訳できますか?+

韓国語・英語・日本語・中国語(簡体/繁体)・フランス語・ドイツ語・スペイン語・アラビア語など30以上に対応し、一つの発表で同時に表示できるのは最大8言語です。言語数に応じて画面が自動的に分割されるので、3でも8でも画面が余ったりあふれたりしません。

聴衆はアプリをインストールする必要がありますか?+

いいえ。発表画面に表示されるQRをスマートフォンのカメラで読むとブラウザが開き、好きな言語を選べばすぐ字幕が流れます。ログインも不要です。聴衆の人数は時間の差し引きに影響しません。

発表者が日本語と英語を混ぜますが大丈夫ですか?+

発話言語を複数選べます。認識された言語に応じて原文画面の国旗がリアルタイムに変わります。選んだ発話言語も言語数に含まれ、差し引きに反映されます。ただし言語を自動判別する処理のため、一つだけ指定する場合より精度と反応速度がやや落ちることがあります。

業界団体の会員企業向けの一括支援もできますか?+

可能です。団体単位で会員企業専用のプロモーションリンクを発行します。リンクを受け取った会員企業が1社1回ずつ利用権を受け取れ、先着人数と使用期限を指定できます。develop@amuz.co.kr までご連絡ください。

録音と文字起こしはどのように保管されますか?+

ワークスペースの役割とノート単位の権限でアクセスを制御し、すべてのアクセスはサーバーのセキュリティルールで再検証します。観客QRで公開されるのは画面にすでに表示中の字幕だけで、ノート本文や参加者情報は公開されません。

次のイベントから使ってみてください

登録すればワークスペースが自動作成。発表ノートを1つ作って開始を押すだけです。